最新情報
R2年 1月
成果事例集2019「mono.ho」掲載

ものづくり補助金を活用して成果を上げている道内補助事業者の取り組みを紹介する成果事例集2019「mono.ho」(最新版)にサンブリッジが掲載されました。

成果事例集2019「mono.ho」(PDF/1.14MB)

R1年 10月
道路構造物ジャーナルNET 掲載

道路構造物ジャーナルNETの「現場を巡る」にJ-ティフコム工事が掲載されました。

【現場を巡る】
大規模更新までの延命策 725m²を補修/「NEXCO東日本 横浜新道法泉高架橋でJ-THIFCOMを採用して床版補修」

https://www.kozobutsu-hozen-journal.net/walks/detail.php?id=272(道路構造物ジャーナルNET)

R1年 8月
高知県内 県道防災・安全工事

高知県内の県道防災・安全工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
WJはつり状況
J-ティフコム充填
R1年 7月
東京都内 跨線橋維持工事

東京都内の跨線橋維持工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、床版補修工事を行いました。

J-ティフコム練混ぜ
打設前状況
養生
硬化状況(2時間後)
R1年 7月
JCIコンクリート工学年次大会2019(札幌) 出展

JCIコンクリート工学年次大会2019(札幌)にJ-ティフコム施工協会としてブースを出展し、併せて技術紹介セッションでプレゼンを行いました。

出展ブース
技術紹介セッション
R1年 6月
滋賀県内 補助道路修繕工事

滋賀県内の補助道路修繕工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ・運搬
J-ティフコム充填
R1年 6月
防水ジャーナル2019年6月号 掲載

防水ジャーナル2019年6月号に「限りある橋梁を守るため,床版防水はどうあるべきか-高機能セメント系防水工法-」と題して執筆しました。

防水ジャーナル2019年6月号(PDF/857KB)

R1年 5月
埼玉県内 耐震補強補修工事

埼玉県内の耐震補強補修工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ・運搬
J-ティフコム充填
R1年 5月
東京都内 歩道橋維持工事

東京都内の歩道橋維持工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、床版補修工事を行いました。

WJはつり
ワイヤーメッシュ筋設置
J-ティフコム練混ぜ
J-ティフコム打設
J-ティフコム敷均し
J-ティフコム打設完了
接着剤塗布
硬質骨材塗布(すべり止め舗装)
H31年 3月
滋賀県内 広域地区農道補強工事

滋賀県内の広域地区農道補強工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ・運搬
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H31年 3月
和歌山県内 国道補修補強工事

和歌山県内の国道補修補強工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム充填
H31年 3月
熊本県内 橋梁震災復旧工事

熊本県内の橋梁震災復旧工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

J-ティフコム練混ぜ
J-ティフコム充填
H31年 3月
茨城県内 橋梁耐震補強工事

茨城県内の橋梁耐震補強工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H31年 2月
滋賀県内 補助道路橋梁修繕工事

滋賀県内の補助道路橋梁修繕工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H31年 2月
滋賀県内 補助道路橋梁修繕工事

滋賀県内の補助道路橋梁修繕工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
充填前
J-ティフコム練混ぜ
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H31年 2月
愛媛県内 既設橋梁改修工事

愛媛県内の既設橋梁改修工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H31年 2月
北海道内 町道橋梁補修工事

北海道内の町道橋梁補修工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震デバイス充填工事を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ・運搬状況
J-ティフコム充填
H31年 1月
京都府内 橋梁維持修繕工事

京都府内の橋梁維持修繕工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、床版・主桁補修を行いました。

J-ティフコム施工前(床版)
J-ティフコム練混ぜ・運搬状況(床版)
J-ティフコム敷均し(床版)
防寒養生(床版)
J-ティフコム打設完了(床版)
補修前(主桁)
WJ工・型枠工事(主桁)
J-ティフコム充填(主桁)
養生(主桁)
J-ティフコム充填完了(主桁)
H30年 12月
山口県内 地方道橋梁補修工事

山口県内の地方道橋梁補修工事で超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、既設橋梁支承交換を行いました。

施工場所
J-ティフコム練混ぜ
充填前
J-ティフコム充填
J-ティフコム充填完了
H30年 11月
東京都羽田 耐震ブラケット充填工事

首都高速更新事業の仮支承用充填材に超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を用いて、耐震ブラケット充填工事を行いました。

施工場所
H30年 10月
大阪府堺 油接岸綱取ドルフィン上部補修工事

油接岸綱取ドルフィン上部を超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)にて補修を行いました。

船上で準備
J-ティフコム打設
補修後
完成
H30年 10月
埼玉県杉戸町の橋梁床版補修工事

橋面アスファルト舗装を撤去し、超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)で補修を行いました。

J-ティフコム打設
J-ティフコム打設
舗装後
H30年 7月
J-ティフコム研究会ワークショップ 2018 in 東京

J-ティフコム研究会の第1回ワークショップを東京で開催しました。

開会挨拶 技術委員会委員長(三田村 浩)
基調講演
H30年 7月
JCIコンクリート工学年次大会2018(神戸)出展

JCIコンクリート工学年次大会 2018(神戸)にJ-ティフコム施工協会としてブースを出展し、併せて技術紹介セッションでプレゼンを行いました。

出展ブース
技術紹介セッション
H30年 6月
札幌市の橋梁床版補修工事

橋面のアスファルト舗装を撤去し、超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム+すべり止め舗装)で補修を行いました。

J-ティフコム打設
すべり止め舗装施工
完成(全体)
H30年 6月
講演

埼玉県主催の「橋梁メンテナンス新技術講習会」で、超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)を新しいコンクリートの補修技術としてプレゼンしました。

H30年 3月
岩見沢市橋梁床版補修工事

橋梁のコンクリート床版を厳寒期-7℃の環境下で、J-ティフコムで補修しました。

施工前状況(外気温-7℃)
WJ状況
路面ヒーター養生
練混ぜ・運搬状況
打設・防寒養生
完成
H30年 2月
大阪府豊中市橋梁床版補修工事

橋梁のコンクリート床版をJ-ティフコムで補強しました。

施工前状況
舗装撤去
メッシュ筋設置
練混ぜ・運搬
J-ティフコム運搬及び打設
完成
H30年 5月
土木学会賞で田中賞(論文部門)を受賞

論文名「連続繊維ロープを用いた既設鉄筋コンクリート橋脚の耐震補強法の補強効果算定式の提案」の共同執筆者として、H29年土木学会賞の田中賞(論文部門)を受賞しました。

http://www.jsce.or.jp/prize/prize_list/p2017.shtml#s07k(公益社団法人土木学会ホームページ)

H30年 3月
東京メトロ銀座線の軌道補修工事

東京メトロ銀座線駅構内の軌道下に設置されているPCスラブ桁の健全度調査により、端部がひび割れてうきが生じていることが判明したため、J-THIFCOMで補修工事を行いました。始発までの2時間で施工のため1時間で硬化させました。

H29年度
講演

名古屋市SGST(東海構造研究グループ)での講演を行いました。

H29年度
講演

京都府主催の橋梁の研修会で講演を行いました。

H29年度
防水ジャーナル2017年5月号 掲載

防水ジャーナル2017年5月号に寒冷地における橋梁の床版防水の評価と題して執筆しました。

防水ジャーナル2017年5月号(PDF/1.06MB)

 
 
H29年度
日刊建設工業新聞 掲載

J-ティフコム製造は株式会社サンブリッジ、施工は株式会社ニチレキ(近畿)で実施しました。

 
 
H28年度
ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017 最優秀レジリエンス賞受賞

2017年3月15日有楽町朝日ホールにて『ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017』表彰式が開催されました。応募総数218件の中からJ-ティフコム施工協会「J-ティフコム(超緻密高強度繊維補強コンクリート)」が国土保全 交通・物流部門において最優秀レジリエンス賞を受賞致しました。理事として三田村が出席し、審査委員を務められた大石久和 国土政策研究所所長より表彰状と記念の盾を受け取りました。式には、国土強靭化提唱者の二階俊博 自由民主党幹事長をはじめ、松本 純 国土強靭化担当大臣、山本 公一 環境大臣、初代国土強靭化担当大臣 古屋圭司 衆議院議員、タレントの真鍋かをり氏がプレゼンターとして出席され、審査委員長は、内閣官房参与 京都大学大学院工学研究科教授 藤井 聡氏が務められていました。

二階俊博
自由民主党幹事長

松本 純
国土強靭化担当大臣

山本 公一
環境大臣

古屋圭司
衆議院議員

真鍋かをり氏

藤井 聡
審査委員長

H28年度
講演

札幌において、アスファルト系防水材による道路橋床版防水マニュアル講習会で基調講演を行いました。

H28年度
講演

大阪において、災害科学研究所主催の道路橋床版の長寿命化技術(発刊)講演会でJ-ティフコム等の新技術に関する講演を行いました。

H28年度
道路橋床版の長寿命化技術(松井繁之 編著)

道路橋床版の長寿命化技術の発刊に委員として参画。本書には超緻密高強度繊維補強コンクリート(J-ティフコム)が紹介されています(4章,7章、9章)

H27年度
J-THIFCOM技術委員会始まる

一般財団法人災害科学研究所にJ-THIFCOM技術委員会が創設されました。本研究委員会では、J-THIFCOMによるコンクリート構造物の合理化設計と長寿命化を目指した新設・補修・補強工法を構築し、これを広く普及させるための設計・施工マニュアルの策定と構造性能および施工法の妥当性について検討すること、また、これらの活動を通して、会員相互の情報交換・技術知識の向上に寄与すること、および社会貢献を目指すことを目的といたします。参加機関は3大学、4コンサルタント、11企業となっております。

H27年度
講習会の実施

主要題目
●コンクリート床版の劣化と対策
●超緻密高強度繊維補強コンクリートの紹介

 
 
H27年度
超緻密高強度繊維補強コンクリートの研究の推進